今回は、これからの夏の時期に痛車の洗車をするならこの時間というのを紹介してきます。

西日本では梅雨が明けたとニュースになっていましたが、これから夏の暑い時期が来ますね。
ただ、夏場の洗車は気を付けないとせっかく洗車をしてもシミまみれになってしまったり、今度は洗車をしなくてもシミになってしまうので、適切な時間帯の洗車が必要になってきます。
では、どの時間帯が良いのか紹介していきましょう!
・一番いい時間は夕方
夏の時期に痛車の洗車をするのであれば夕方が一番オススメになりますね。
夏は日陰になっても空気自体が熱されているので春や秋に比べてかなり早く乾いてしまうので、シミのリスクが上がってしまうんです。
なので、できる限り気温がこれ以上上がらない夕方が一番いいんです。
しかも夕方であれば、夜になるのでふき上げを昼間ほど焦ってすることもないのでオススメですね。
あと、カーシャンプーのシミやケミカルのシミも昼間に比べたらかなりリスクを下げることができるので、昼間にするよりも夕方に洗車をするのがオススメですね。
ちなみに、夕方の洗車でオススメのカーシャンプーはシュアラスターのカーシャンプーですね。
このシュアラスターのカーシャンプーがシミになりにくくて痛車の表面についた汚れを落としてくれるので、変にシミになるリスクがかなり少ないカーシャンプーなので本当にオススメですね。
洗車の頻度が高い痛車乗りの方はコーティングまでせずにシュアラスターのカーシャンプーの洗車だけでもいいかもしれません。
是非これからの夏の時期の洗車はシュアラスターのカーシャンプーを使って夕方に洗車をすることで痛車のシミ予防をしてきれいにしてみませんか?
今回は、夏の時期に痛車の洗車をするならこの時間というのを紹介してきましたがどうでしたか?
夏場の洗車って結構いつの時間帯も暑いって思っている痛車乗りの方も多いと思うので、是非今回のブログを参考にして夕方にシュアラスターのカーシャンプーを使ってきれいを保ってください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。