今回は、、痛車の洗車で使うカーシャンプーって泡を立てた方がいいの?ってのを紹介していきます。

洗車の動画を見ていると、泡で洗うというのをよく聞きますし、カーシャンプーにも泡立ち最高等の泡を推しているカーシャンプーが多いですが、実はこの泡というのが痛車の洗車でどれだけ大切かというのが気になっている痛車乗りの方も多いと思います。
まず、この泡で洗車をしている意味を簡単に紹介していこうと思います。
・泡で洗車する理由
泡で痛車を洗車をすることで、痛車についているほこり汚れとスポンジやミットにクッションとして間に入ることで洗車傷の防止になります。
さらに、ほこりなどを泡が包むことで流すときにも傷の軽減ができます。
これが痛車を泡で洗車をする理由になります。
ですが、デメリットも知っておかないといけません。
・泡で洗車をするデメリット
洗車をしている時のカーシャンプーの感想が早くなってしまって痛車にシミになってしまう。
泡が乾いて洗っていたら傷ができる等のデメリットがあります。
さらに、泡で洗っていたら、スポンジに含まれている汚れが落としきれないというこれまた傷の原因になってしまう状態になってしまうんです。
なので、私としては、泡よりもシャンプー液をたくさん使うというのがいいと思います。
もちろん泡立てて洗車をするのもいいんですが割合としては、ビールの黄金比と一緒で7:3がいいと思います。
まぁ私はビール飲まないのでその黄金比が良いのかはわからないのですが、洗車の黄金比はこれだと思います。
まずシャンプー液をスポンジやミトンにしっかり吸わせることでカーシャンプーを常に切らすことがなく洗車ができて、さらに持ち上げるときに泡がまとわりつくことでカーシャンプーの泡の効果も付与できます。
そして、シャンプー液が多いので、スポンジやミトンについた砂汚れも落としやすくて次の洗車の傷にもなりにくいのでオススメですね。
是非これから痛車の洗車をする痛車乗りの方で洗車傷気になるなという方は試してみてください。
ちなみに、私のオススメのカーシャンプーはシュアラスターのカーシャンプー1000で水の量に比べて泡立ちがいいので最初にしっかり泡立たせることであとで水をたっぷり入れて調整が出来るので本当におすすめのカーシャンプーです。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。