今回は、痛車の洗車をする時に、これがあったら便利だなーってものを紹介していきます。
ちなみに、今回のブログは私が持っていなくて使わせてもらってよかったというのも入ります。

痛車の洗車のブログを書くことでありがたいことにいろんな方にこれ使ってみてっと声をかけていただくこともあって購入以外にも様々な物を使わせていただく機会がありました。
本当にありがとうございます。
その中で、これがあったら便利だったなというのを紹介してきます。
・純水器
青空洗車をするのであれば、本当にこれはあるのとないので全く違いますね。
正直安くても1万円は超える洗車用品なのでなかなかすぐに買うことはできないですが、正直これがあればちょっとやそっとじゃ洗車中のシミはなくなりますね。
こまめに洗車をする痛車乗りの方なら購入を検討してもいいと思います。
・大判のマイクロファイバークロス
最近はいろんなメーカーが出している大判のマイクロファイバークロスですが、これで拭き上げをするというよりは、洗車後の簡易コーティングを施工するときのある程度の水きりですね。
完全ドライで簡易コーティングをすると場合によってはムラの原因になるので、少し濡れているくらいまで拭き上げを早くするのに使います。
ちなみに私のオススメは、GYEONのシルクドライヤーですね。
吸水性がいいのに、絞ることもできるので、使い勝手がいいので本当にオススメです。
・小型ブロワー
充電式のブロワーですが、最近はコンパクトで風量も強いブロアーが出ているので、そういったのを使って溝やパーツの隙間に溜まっている水分を飛ばすことで、洗車後にできる水シミを軽減することができます。
特にフロントグリルやドアノブのあたりから永遠に流れ続ける水とおさらばしたい痛車乗りはぜひ試してみてください。
今回は、痛車の洗車をする時に、これがあったら便利だなーってものを紹介してきましたが、どうでしたか?
おそらくほかにもこんなのを使ったら楽だったというものがあると思いますので、もし皆様が使っているものがありましたらコメントで教えてもらえると嬉しいのでよろしくお願いします。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
・純水器
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。