今回は、痛車にできたシミをどうにか消せないか試してみたので紹介していきます!

画像ではちょっとわかりにくいんですが、影の境目のところにぽつぽつとシミができているのがわかりますね。
そして、痛車や車のボディについているシミ汚れは濡らしたクロスで拭くとシミの部分に水が残ってシミがわかりやすくなるのでちょっと見てみましょう!

たしかに、水が残ってわかりにくいですがちょっとシミが残っている感じですね。
そんなわけで、このシミを落としていこうと思います!
ちなみに、以前これらを落とすためにアルカリ性、酸性のクリーナーを挑戦したんですが、効果はありませんでした。
なので、今回は、ステッカーの傷を治す方法として熱湯をかけていきたいと思います。
温度は大体60度くらいを目安に準備しました!
ちなみに、痛車についているステッカーの傷はこれをかけるとほぼほぼ消えるので
もしステッカーの傷に悩んでいる人は試してみてください!
では早速お湯をかけていきましょう!
痛車の打たせ湯‼️#痛車洗車道 pic.twitter.com/7a4zaAldlM
— しゅん@痛車洗車道 (@syunn1216) May 28, 2026
とりあえず、シミの気に面を流していきます。
おそらく、これである程度の洗車傷は消えたと思うのですが、問題はシミがどうなったかって事ですが確認していきましょう!

ん?なんか消えてない気が・・・
もうすこしわかりやすい角度がないか探しているといい角度がありました!
はい・・・全くシミは落ちていませんでした。
これはもうステッカーに付着していたり、傷になってシミになっているのではないということがわかりましたね。
おそらくステッカーのフィルムにしみ込んでいる汚れなんだと思います。
なので、現状として、このシミは消す事が出来ないシミになったということがわかりましたね。
今回は、痛車にできたシミをどうにか消せないか検証してみましたが、結果としては落とすことができないというのがわかりました。
正直、お湯をかけたら消えると持っていたんですが、そんな甘くはなかったですね。
ちなみに、コーティングをかけずに放置している期間でこのシミができてしまったので、痛車乗りの皆さん、痛車には絶対コーティングをかけてこのようなシミが痛車につかないように気を付けてください。
ちなみに、私のオススメのコーティング剤はソナックスのエクストリーム セラミックスプレーコーティングで撥水が本当に気持ちがいいので、ぜひ試してみてください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。