痛車にコーティングをせずに数日放置しているだけで、何をしても落ちないシミができてしまった

今回は、酸性クリーナーを使っても落ちないシミができたので、紹介していきます。

今回は、コーティングをせずに数日放置しているだけで、何をしても落ちないシミができてしまったので、注意喚起としてブログで紹介します。

それがこちらのような水ジミの痕になります。

いたるところにまだら模様になっているのがわかりますね。

ちなみに、こういったシミをわかりやすく確認する方法として、濡らしたクロスで拭くことで、シミの部分に水が集まってシミがわかりやすくなるんです。

ひと撫でしただけで、シミの個所が目で見えてわかりやすくなります。

今回使った、酸性クリーナーはBPROのステインリムーバーを使ってシミを落とそうと思って使ってみたんですが、こんな感じになりました。

はい、同じように濡れたクロスで拭いてみたんですが、一切取れていませんでした。

おそらく、汚れとしてではなくて、これはステッカーに傷が入った状態ですね。

こうなってしまったらケミカルではもうどうすることもできないということですね。

今回いつもと何が違うのかというと、前回コーティングを全くしない状態でそのまま数日置いていただけでこうなってしまいましたので、考えられる理由としては、コーティングというプロテクトがなかったから直接汚れがステッカーの表面についてしまってそれがこのシミの原因になったのかなと思います。

拭き上げてみたら、汚れの塊みたいに、ステッカーに張り付いているのが何か所かありました。

輪っか状にもなっているので、おそらく乾燥水がレンズ効果でステッカーを焼いてしまったのかなと思います。

こうならないために、しっかりとコーティングをかけて直接ステッカーにダメージが入らないように、しておかないといけないですね。

今後、これをどうにか落とそうと頑張りますので、よかったらこちらのブログをチェックしてもらえたらと思います。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。

スケールリムーバー

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。