今回は、痛車の洗車で気を付けないといけないことを紹介します!

これからの時期炎天下での洗車をする時にやり方を間違えたら大切な痛車がシミまみれになってしまうので、やったらいけない理由3選を紹介します。
・炎天下の中での洗車
昼間の天気がいい時は洗車したくなりますが、それが実はめちゃくちゃ大きな落とし穴になってしまいます。
カーシャンプーの注意書きには、どの商品も炎天下での使用は控えてください。という注意書きがあるのは、カーシャンプーが乾いてシミになる可能性があるということなんです。
しかも、通常のボディでもシミになったら落とすのがめんどくさいのに、痛車のステッカーにカーシャンプーのシミがついていたら本当に落としにくいので注意が必要です。
・痛車に乗った水を放置しない
先ほどのカーシャンプーのシミと一緒で、カーシャンプーを流した後の水をそのまま放置すると、乾燥してしまってせっかく洗った痛車のステッカーやボディにウォータースポットなどの水ジミができてしまうので、洗車したのに汚くなってしまいます。
・コーティングがムラになりやすい
炎天下での簡易コーティングはかなりムラになりやすいです。
特に、黒い色や濃色の部分は熱がこもりやすくてスプレーして拭いて施工するタイプだと、スプレーした瞬間に乾燥してムラやシミになってしまいます。
こうならないために炎天下での洗車は行わないようにしましょう!
今回は、炎天下での痛車の洗車でやったらいけない理由を3つ紹介してきましたが、初めて痛車にした痛車乗りの方は特に注意してください。
天気だから洗車しようとしたら逆に汚くなってしまうって事になりかねないので、極力炎天下での洗車は控えるようにして日が沈んだり日陰での洗車を心がけるようにしましょう!
ちなみに、痛車の洗車でオススメなカーシャンプーは、シュアラスターのカーシャンプーなので、炎天下の洗車で気を付けながら痛車をきれいにしていきましょう!
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。