今回は、ながら洗車のプラズマコーティングaを施工した場所としていない場所でブロアーを当てたら違いがあるのか気になったので検証していこうと思います。

前回施工して撥水を見てきましたが、今回買ったブロアーを使うことでプラズマコーティングaを施工した面と施工していない面で何か違いがあるのか気になったので、早速やっていこうと思います!

今回もこちらのブロアーの強風モードでやっていこうと思います。
ちなみに、まだプラズマコーティングaの施工と撥水のブログを見ていない方は先にそちらを見てからの方がいいと思うのでよろしくお願いします。
・ながら洗車のプラズマコーティングaを痛車に施工!施工方法を紹介! - 痛車洗車道
施工後30分以上経過しているのでまた濡らしていこうと思います。
そして、早速ブロアーで飛ばしていきます!
痛車をコーティングした場所としてない場所でブロワー使って違いが出るのか検証‼️
— しゅん@痛車洗車道 (@syunn1216) March 25, 2026
結構違いが有りました😍
詳しくはブログに書きます‼️#痛車洗車道 pic.twitter.com/xydj8jptoD
マスキングテープの右側がプラズマコーティングaを施工した側なんですが、もう笑いが出るくらい水が飛んでいきますね!
ブロアーしたらマジで水が飛んでいきました!!本当に痛車と水の間になにか見えない幕があるのかってくらいきれいに飛んで行ってますね!
溝に残っているのも簡単に飛んで行ったので、ほぼほぼ水が残らなかったです。
そして、コーティングをしていない場所は、もちろんステッカーの撥水が効いているので弾いていたんですが、水の飛び方に違いがあることに気が付きました!
コーティングをしていないほうが、水がまとまって飛んでいく感じがあって、なんか素直に飛んで行かずにちょっと水がたまってから無理やり飛んで行った感じがあったんです。
おそらくコーティングをしていないから、ステッカーに水が引っ付きやすくてこういった水の動きになったのではないかとと思います。
そして最後にステッカー全体を見たんですが、プラズマコーティングaをしているほうは水が残っておらずしっかり飛んで行ってたんですが、コーティングを施工していない方はよく見たら、小さい水が残っていました!

もう少し飛ばしてしまえばわからないくらいですが、微妙に水が引っ付きやすいって事ですね!
今回は、ながら洗車のプラズマコーティングaを施工した場所としていない場所でブロアーを当てたら違いがあるのか検証してみたんですが、結構驚くくらいの違いがあってびっくりしましたね!
ステッカー自体の撥水も結構維持できていたと思うんですが、プラズマコーティングaの撥水性は比較にならないくらいなのがわかりましたね!
正直、水の動きを見てたら「気持ちいいなー」ってしゃべりそうになりました!
プラズマコーティングaをしたらブロアーで水を飛ばして遊んでもいいかもしれないですね!
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。