今回は、洗車をしてもきれいに洗車ができていないかもしれないので、注意喚起の内容になります。
今回はこちらの痛車がほこりかぶってシミもすごいから洗ってあげます。
日向に出てた時はわからなかったけど、日陰に入れたら汚れが本当にわかりやすくなったし、写真に写りやすくなったのでこんなに汚れてたのってかなりびっくりしました!
そんなわけで、シュアラスターのカーシャンプーを使ってピッカピカに洗車ー!って思ったら待って何かへん・・・・・
普通に見たらめちゃくちゃきれいなのに何か違和感が・・・・しっかり見るために近寄ってみると・・・・
あちゃーめちゃくちゃシミがまだついている状態だったんです・・・・明るい色の痛車は明るい場所とか日向だとシミがわかりにくくて見えにくくなるんですよね。
なので日陰にしてみたり、もしくは痛車でも色の黒い場所にシミがないかを確認したらいいと思います。
ちなみに、こうやってシミがあるという事は、全体にシミがあるので、よく確認してみてください。
背景の写真を撮ったんですが、シミがあるのはわかっていてもどうしても写真に撮るとシミが映らないので背景の写真は今回はなしになっています。
本当は見せたかったけど無理だった・・・
なので、せっかく丁寧に洗車してめっちゃきれいになったーって思っても結構痛車にシミがついている場合があるので、洗車が終わったら一度シミが残ってないか確認してみてください。
シミが残っている状態で簡易コーティングをかけると、汚れのミルフィーユになって汚れが落ちなくなってしまうので気を付けましょう!
こういったシミの落とし方は別のブログで紹介していますが、今後また紹介していこうと思うので、気になる方はチェックをしてもらえたらと思います。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。