手切り痛車やプロッターで作った単色痛車の洗車方法を痛車乗りの方に聞いたので紹介!手切り痛車推奨の洗い方とは?

今回は、痛車の洗車でも普段私が使っている一枚ステッカーを貼ったカラーステッカーの痛車ではなくて、手切り痛車やプロッターで作った単色痛車の洗車方法を痛車乗りの方に聞いたので紹介していこうと思います。

手切り痛車や単色痛車の人は、カラーステッカーに比べて角が立っているステッカーが多いので、普通にスポンジやミットを横に動かして洗うとせっかく大切に作ったステッカーが剥がれてしまうので、そういったとこをどういう風に気を付けているのか見ていきましょう。

結構の手切り痛車乗りの方に教えていただきました。

ありがとうございます。

それでは詳しく見ていきましょう!

・「髪の毛等の先端部分を洗う時や拭き上げ時のスポンジやタオルの動かす方向に注意してたかな?」

・「細かいところは叩くように拭く。あとは剥がれないように祈る!ですね」

・「白単色だと壊れやすいからクリアシートで保護して洗車しても大丈夫にしてます!」

・「カッティングが細かい部分は、スポンジなどを擦るのではなくて叩く感じで洗車してます。それでちゃんとキレイになるのかと言われると、難しいかも知れませんが…💦」

・「スポンジを引っかけない様に泡で汚れを抱き込むようにで洗う拭き取りはプラスセーヌでトントン施工した時にカッティングごとコーティング剤かけとくって感じですかね。」「プラスセーヌプレミアムは洗車後の水分取りで永年の付き合いです!」

頂いたコメントを見ていると、やっぱり先の細いところが剥がれないように注意して洗うということですね。

そして、洗い方も特徴があるんですね。

ステッカーが細かくてはがれやすい場所は擦る洗い方ではなくて上から叩くように洗うとステッカーの剥げるリスクが落とせるので、気になる場所はこうやって洗うといいですね。

そして、拭き上げもプラスセーヌプレミアムというマイクロファイバークロスみたいに毛羽立たないクロスを使うことで、ステッカーの引っ掛かりをなくしてステッカーの剥がれを予防することができます。

また、場所によっては、ステッカーを貼った場所に透明なステッカーを貼ることで、淡色のステッカー自体が剥がれないようにするという方法もあるので、リアガラス等クリアシートが張れる場所は剥がれない対策をするのも大切ですね。

これをすることで洗車で剥がれるという心配ななくなりますね。

今回は、手切り痛車やプロッターで作った単色痛車の洗車方法を痛車乗りの方に聞いたので紹介してきましたが、皆さんやっぱり自分でいろいろ考えられて洗車をされているんだなと思いましたね。

まだまだ知らない洗車の方法があるので、こんな方法で洗車をしているよってのがあったらコメントで教えてください。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

今回オススメされた商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。

プラスセーヌプレミアム

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。