今回は先日参加したイベント「大阪オートメッセ」で感じた事をまとめていこうと思います。

ちなみに、カスタムカーとかキャンギャルの話しは出てこないので先に伝えておきます!
今回大阪オートメッセに参加していろんなコーティングメーカーの方と話しをして感じた事は痛車の洗車には、まだまだ可能性があるんじゃないかなって感じましたね。
まず、なぜそう感じたのかというと、びっくりしたことに、最近のコーティングメーカー様はラッピングフィルムにも施工をされていると教えてもらいました!
結構びっくりしたことに「デモカー展示してあるこれにもプロテクションフィルムが貼っていてこれに施工してますよ!」など教えていただきました。
これはおそらく世界的に高級車などにプロテクションフィルムを施工するって流れがあるから、その流れとして今は各メーカー様もラミネートしてある車にも試されてるのかなと感じました。
また、あるメーカー様は実際に痛車の洗車に着いて詳しく話しを聞いてくれたりもしたしとても素敵な意見交換?ができた気がします。
もちろん私、痛車洗車道はメーカー基準ではなくて実際に使った感想をこれからもブログで伝えていけれたらと思います。
使える使えないは忖度なく伝えていきます。
実際、このブログを始めるきっかけの痛車に乗っている自分がどのコーティング剤が使えるのかわからない。効果がわからないって事が始めたきっかけなので、ここに関してはこれからもずっと変わらずにやっていきますのでよろしくお願いします。
これからも、痛車洗車道をどうぞよろしくお願いします。