痛車に乗っていた雪が落ちたら傷まみれ?まさかの理由と対策を紹介

今回は、痛車の雪下ろしについて相談を受けたので皆さんの意見を聞けたらと思います。

今回の大雪皆さん大丈夫でしたか?私は出勤する時にかなり大変な目にあって日頃の準備も大切なのかなと感じました。

そして、出勤して職場近くの駐車場でまだこの状態でした・・・

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本当は、落雪で後続車に当たる可能性やフロントガラスの方に落ちてきて視界がふさがれる可能性があるので雪を落として走行したほうがいいです。

ですが、この雪の落とし方ですが、実は気を付けないといけないというのがわかりました。

それがXにDMが届いたんですが、「車に乗っている雪が自然に落ちてたんですが、なんか知らんけど線傷まみれなんだけどどうして?」って相談されました。

この時私が思ったのが、多分ステッカーと雪の間が解けて固まって氷になって滑り落ちる時に傷ができたのかなって思いそれを伝えたんですが、もしかしたらそうじゃないかもしれない可能性がありました。それがこちらの写真です。
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夕方に雪が解けて落としやすくなってたので、雪下ろしをした後の私の痛車ですが、かなり汚れていますよね。

シミ汚れではなくて、全体的というよりも砂埃が固まった感じで集まって汚れています。

もう少し拡大して見ます。
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全体的にびっしり乗っていますね。

おそらく、雪が降る前から乗っていた汚れが雪の水分で固まっていると思います。

なので、おそらく知り合いの痛車のステッカーが傷まみれになってた理由はこの砂埃の汚れと、雪の氷の結晶が合わさってやすりのように雪が落ちるときに削ってしまったのではないかと思います。

これはもしかしたら誰にも起こる事だと思うので、何か対策をしておく必要がありますが、こういった擦り傷に強いコーティングを事前に痛車に施工しておくしかないかと思います。

もちろん、プロテクションフィルムなど傷に強いフィルムもあるけど、それよりも安価に施工ができるのは、やっぱりガラスコーティングだと思います。

私のオススメは、NIKKEN出している、アクアヴェールが傷に対して強固に痛車のステッカーを守ってくれますね。

実際に施工して試したのですが、実際に傷が入らなかったので本当におすすめですね。

これがその時の動画になります

クロスを擦る時もそれなりに力を入れて擦ってるのでガサガサって音が入っていますが、これくらいの力を入れて擦ったら完全に擦り傷ができるんですがそれすらできないので、痛車のステッカーのコーティング剤として一番最適なガラスコーティングなんじゃないかと私は思っています。

雪の降る地域の痛車はぜひこのNIKKEN出している、アクアヴェールを施工して傷に強い痛車にして乗ってみてはどうでしょうか?

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

今回使用した商品は店舗やネットで購入することができないので、直接NIKKENにメールで問い合わせをしてください。

・info@nk-nikken.com

もしくは、インスタグラムからのDMで問い合わせをしてください。

究極のガラスコーティング NIKKEN GLASS ARMOR

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。