痛車の雪かきの注意点とは?

今回は、洗車というよりも注意喚起ですね。

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全国的に雪がすごい事になっていますが、普段積もらない地域でも今回かなり積もっている地域が多いみたいですね。

かくいう私の住んでいる地域もこれくらい積もっています・・・

さて、これはテスターの痛車なので動かすことがないのでいいのですが実際の痛車は動かす前に雪をどけないといけません。
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動かす痛車にこれだけ積もってしまったら雪をいったんおろさないと運転ができません。

だって車内からはこんな感じになっています。

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はい・・・全く見えません・・・ちなみにこんな状態で、寒いからワイパーを動かして落とそうものならワイパーのモーターが壊れてしまうので絶対にやったらいけません。

なので、一度この乗っている雪をおとさないといけないんですが、この落とす時にスノーブラシを使ってステッカーの上を落としてはいけません。

もし落とすのであれば、直接当てて落とすのではなくてちょっと浮かせて落とすって感じにするのがいいですね。

なぜかというと、もちろんステッカーに傷が入るからなんです。

しかもステッカー自身も冷たくて固くなっているので、傷が入りやすい状態なので、冷たいかもしれないけど、極力手で払ってあげるのがいいですね。
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だってこんなに積もっている状態で、どこまでブラシで擦っていいのかなんかわかんないですからね。

ちなみに、お湯とかかけたら絶対にダメですよ!!

痛車乗りの方で、雪下ろしこんな方法でやっているよってのがあったら教えてください。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。