今回は、痛車の洗車で使う高圧洗浄機の高圧ガンって痛車のステッカーに対して問題ないのか気になったので、私のXのフォロワー様に教えていただいたので紹介させていただきます。

痛車にしてすぐの痛車乗りの人とか自宅で洗車できないけど、洗車場の高圧洗浄機で洗っていいのか不安に思う人も多いと思います。
だって、せっかく痛車にしたのに大切なステッカーがひどい事になったらいけないですからね。
ちなみに、私は高圧洗浄機を持っていないためXのフォロワー様に教えていただきました。いつかは高圧洗浄機買いたいなって思うけど、またの機会ということにします。
また買ったらその時は使用感とか紹介しますね。
さて、では実際に使った方はどうだったのか紹介していきます。

・「いつも使うところだと水圧調整できるやつで、低圧とノーマル設定は今のところダメージは見当たりません
シャワーヘッド(?)も念のために車体から数十センチ離れさせてやってますが」
という返信を頂きました。
詳しくお話を聞かせていただくと、洗車場の高圧ガンを使われているということでした。さらに使われている洗車場の高圧洗浄機は水圧の調整ができる機械で低圧とノーマルの圧力で数十センチ離して洗車をしているけど今のところ問題なく使えていると教えていただきました。
さらに私が、水圧の調整をできる高圧洗浄機を知らなかったので、続けて洗車場の高圧洗浄機がどんなのかもネットで探してくれて教えていただきました。ありがとうございます。
そして、ブログの掲載も承諾いただきましたありがとうございます。

・「こんな感じのもの(写真はネットから引っ張った)
使ってもいいんですけど、私自身痛車歴短いので長期的にダメージあるかどうかまでは保証できないかもしれません。」
送っていただいた写真に調整のボタンがあると目印までつけていただきました。ありがとうございます。
別のフォロワー様からも教えていただきましたのでそちらも紹介していきます。

・「この前剥がれてそのまま破れて大惨事になりました。
使うシートとかにもよると思います。」
写真付きで送ってきていただきました。ありがとうございます。
ただ、大切なステッカーが破れてしまった写真なのでつらいですね。
もともと剥がれていた場所に高圧洗浄の水圧がかかって剝がれてしまったみたいです。
こちらの方もブログの掲載も承諾いただきましたありがとうございます。

・「どうぞー。使うシートや脱脂処理などで剥がれやすかったりします。 今回は油膜落としして貼る直前にシリコンオフがなかったのでパーツクリーナーで拭いてこれでした。 高圧ガンも普通の距離で当ててこうなりました。」
痛車に使っているシートや脱脂の方法などで剥がれやすい状態になってしまうみたいですね。しかも、こちらの痛車乗りの方は高圧ガンも普通の距離で当てていたのに剥がれて破れてしまったみたいなのです。
ステッカーの端が浮いていたりしたら高圧ガンを使った洗車はやらないほうがいいのかもしれないですね。
今回は、痛車の洗車で使う高圧洗浄機の高圧ガンって痛車のステッカーに対して問題ないのか気になったので、私のXのフォロワー様に教えていただいたので紹介してきましたがどうでしたか?
教えてもらった二人ともが言っているように、ステッカーの状態によって高圧洗浄機は使えるかどうかが決まってきます。
もともと劣化してステッカーは水圧で剥げるリスクがあるので、もし、洗車をする前に痛車のステッカーの角が浮いているなって思ったら使わずにシャワーを使って優しく洗ってあげるのがいいのかなと思います。
ただ、砂埃等擦らずに水圧だけで飛ばすことができるのでステッカーの傷防止にもなるので、ステッカーが剥げてなければ問題なく洗車に高圧洗浄機は使えると思います。
ほかにも高圧洗浄機で痛車の洗車をしていてこんなことがあったよってのがあればコメントで教えてもらえたらと思います。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。