寒い時の痛車の洗車に便利な防水グローブの落とし穴とは?

今回は、寒い時期の洗車に使ってる人もいると思うグローブの注意点に注いて紹介していきます。

痛車は冬でも洗車をしないと汚れちゃいますが、ただ冬の洗車って冷たいしめちゃくちゃきついですよね。

そんな時に助かるのが防水手袋ですよね。

実際に私も使っていたんですが、このタイプの手袋かなり注意がいります。

まずは、この手袋本当に全く冷たくないし水もしみ込まないので手が冷たくならないんです。

ただし、これだけ防水って事は、手袋の力加減が全く分からないんです。

なので、思いのほか力を入れて洗車をして擦ってしまうんです。その結果として、せっかく大切な痛車のステッカーに傷が入ってしまう可能性があるので、こういった防水の手袋を使って洗車をする時は注意をしないといけないんです。

では、寒い時の洗車ってどうしたらいいのかって事ですが、冷たさは感じてしまいますが、ニトリル手袋をして直接水に触れないようにして洗うのがいいですね。

やっぱり直接水に濡れてしまったら冷たいので、ちょっとでも水が付かないようにしておくのがいいと思います。

冬の寒い時期の洗車は本当に大変ですが、大切な痛車を傷つけないように洗車してきれいにしていきましょう。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

今回オススメした商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。

ニトリル手袋  

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。