痛車の油膜を取るのはキイロビンで大丈夫?

今回は、痛車の油膜取りについて相談を受けたので紹介していきたいと思います。

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「最近、痛車の油膜がひどくて一度取ろうとおもうんだけど、キイロビンでいい?」って相談を直接されたんですが、私としてはキイロビンはオススメしないでおきました。

【キイロビンとは】

キイロビンは、プロスタッフが販売している車の窓ガラス専用の油膜・被膜除去剤です。

「油膜取りの代名詞」として知られ、酸化セリウムを主成分とし、がんこな油膜や劣化したガラスコートを除去して視界をクリアにし、安全なドライブをサポートするカー用品です。ガラスコーティングの下地処理剤としても優れており、コーティング効果を高めます。

私も以前キイロビンを使って油膜を取っていたんですが、液体はすごい良いんです。

ただ、付属のスポンジが柔らかくてほんとに力が入らなくて研磨をするのが本当に大変なんです。

なので、私としては、ソフト99から出ている、「ガラスリフレッシュ」の方がいいと伝えました。

こっちの方が付属のパッドが硬いので力を入れやすいので本当におすすめです。

もし痛車の油膜取りでキイロビンを使っていてなんかやわらかいんだよなーって思う人はぜひソフト99から出ている、「ガラスリフレッシュ」を使ってみてください。

ほかにも、こんなのを使っているよってのがあったら教えてください。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

今回オススメした商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。

キイロビン  

ガラスリフレッシュ

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。