今回は、塩カリのついた痛車の洗車で気を付ける事について紹介していきます。

先日DMでこんな質問を頂きました。
「初めまして、いつもブログ読んでいます。質問なんですが、塩カリがついている痛車の洗車で気を付けるポイントってありますか?」
という質問を頂きました。たしかに、気になる人もいると思うので今回はこちらを紹介していきたいと思います。
それではどこを気を付けて洗車したらいいか紹介していきます。
・ステッカーの境目
やっぱり一番気を付けておかないといけないのは、ステッカーとボディの境目ですね。
ここに塩カリが残ってしまったら、境目から塗装を痛めてボディがさびてしまう可能性があるので、しっかり洗いましょう。
・極力早く洗車をする
塩カリが付いた痛車は極力早く洗車をしてついている塩カリを落としておきましょう。
雨や再びの雪で解けてボディやステッカーに付くと落としにくくなるので、早く洗車をしましょう。
・気になる個所は鉄粉除去剤を使って落とす。
ステッカーやドアの隙間等に入って洗いにくい場所の塩カリは鉄粉除去剤を塗布することで溶けるので落とす事ができます。
なので気になる時は通常の洗車をした後に鉄粉除去剤を使ってからもう一度洗車をすることで落としにくい場所の塩カリも落とす事ができます。
是非試してみてください。
今回は、塩カリのついた痛車の洗車で気を付ける事について書いてきましたが、もしかしたらこんなとこも気を付けた方がいいよってのがあると思いますので、痛車乗りの皆様よかったらコメントで教えていただけるとありがたいです。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回の記事でオススメする商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。