今回は、おそらく使っている人も多いと思うシュアラスターのゼロクリームについてこうしたらいいよってアドバイスをもらえたので今回はこちらを紹介していきます。

実は先日、使ったゼロクリームを出すのがめちゃくちゃ固くて困っちゃったんです。
とりあえず、どんな感じだったか見てみましょう!
シュアラスターのゼロクリームを痛車に使うときは、ちょっと温めて使った方がいいかもw
— しゅん@痛車洗車道 (@syunn1216) January 9, 2026
今回使った時かなり硬くて出すのが大変だったwhttps://t.co/TyQxHb1jsx#痛車洗車道 pic.twitter.com/ZVxhqigxLf
めちゃくちゃ固そうでしょ?実際めちゃくちゃ固くて出にくかったんですが、何人かから、冬場のゼロクリーム固くなって使いたくないんですよね。って声ももらいました。
まぁたしかに、これだけ固かったらチューブの意味ってないですよね。
そんな時に何人かから対策も教えてもらいましたので紹介していこうと思います。
・使う前にポケットに入れて温めておく
・使う前に湯煎する
・使う前に暖かい部屋に入れる
・室内保管
こんな対策を教えてもらいました。
ちなみに、ネタ見たいなので、「使う前に思いっきり擦って温める。」ってのがあったんですがネタとしては面白かったので紹介しておきますw
この中でおそらく実際に使える方法としては、「使う前にポケットに入れて温めておく」と「使う前に暖かい部屋に入れる」がいいのかなと思います。
ゼロクリームの特徴の手軽に使えるって事で缶の時のワックスと違ってポケットに入れることができるってのからこうやってる人がいるんですよね。
これだったら確かに洗車をしている時にポケットに入れて温めることができるし、温めすぎて溶けてしまうことがないのでいいですね。
そして、「使う前に暖かい部屋に入れる」も有効ですね。
結局、外気温が寒くて固くなっているのであれば暖かいところに入れて柔らかくしてあげたら良いのでこれもありですね。
痛車にゼロクリームを施工しようとして固くて困ったことがある方はぜひ試してみて柔らかくしてください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回使用した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。