冬にかけての痛車の洗車についての注意点を紹介!

今回は、いまから冬にかけての痛車の洗車についての注意点について紹介していきます。

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冬の洗車は夏とはちょっと違って注意することがあるので初めて痛車にした人とかは参考にしてもらえたらと思います。

・砂埃に注意が必要!

冬場は乾燥しているので、少し風が吹いただけで砂埃が舞い上がって洗車をしているそばからほこりが乗ってしまいます。

なので、洗車を場所を洗う前に必ず水で流すようにしてください。

ほんと、ひどい時は洗車したそばから砂埃が乗ることがあるので注意してください。

・ステッカーが寒さで硬くなっている!

痛車のステッカーは暑さ寒さで見た目はそんなに変わらないですが、実は柔らかくなったり硬くなったりしています。

特に冬場のステッカーは硬くなっているので、角が剥げやすくなってるので洗車をする時にひっかけないように洗車をしないといけません。

さらに、ステッカーが硬くなっているということは弾力も少なくなっているので少し擦っただけで洗車傷ができてしまいます。

先ほどの砂埃の対策と同じように、洗車前にしっかりと流水で洗い流して砂がのならないようにするのを心がけましょう!

これをすることで傷の入りやすい硬くなったステッカーも傷の防止になります。

・水ジミが付かないように!

夏場の洗車と違って、冬場の洗車は本当に寒いのでどちらかというと暖かくして洗車をしたいと日向で洗車をするかもしれませんが、そうしてしまうと結果として洗車で乗っている水が乾燥して水ジミになってしまうので、こまめに水を流すか、洗車した場所ごとに簡単に拭き上げをするか対策が必要です。

今回は、冬にかけての痛車の洗車についての注意点について紹介してきましたがどうでしたか?

寒いから洗車したくないって思う痛車乗りもいるとは思いますが、それでは結局痛車にダメージが入るので、寒いけど注意して冬場も痛車をきれいにしていきましょう!

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。