今回は、痛車に施工してすぐにするべきコーティングを紹介していきます。
念願の痛車にしたのであれば、その痛車をきれいに維持したいですよね。
でも痛車って車の塗装よりも柔らかいフィルムなので、洗車の傷が入りやすいんですよね。なので傷が入りにくくなるようにコーティングをしておくときれいが長持ちします。
それでは、紹介していきます。
・ピカピカレインプレミアムデラックス
市販のガラスコーティングと言えば、ピカピカレインのガラスコーティングを想像する人も多いと思いますが、施工方法も簡単で、きれいにした痛車に液剤を塗り込んで拭き上げるだけしかも最近はスプレー式にもできるので塗りすぎたというのが減ったんではないかと思います。
ちなみに、ピカピカレインのガラスコーティングには撥水と親水があるので、気になるほうを施工してください。
私は、撥水の弾き方が好きですね!
・シラザン50
スプレーボトルでガラスコーティングを施工して、痛車全体を施工したいのであればこのシラザン50が簡単でオススメですね。
特に、このシラザン50はガラスや未塗装樹脂にも施工ができるので施工する場所を選ぶことなく施工ができるので初めてガラスコーティングをする人にとっても割かし簡単にできるガラスコーティング剤ですね。
・GガードNEO
この商品はガラスコーティング剤ではなくてガラス系コーティング剤なので、コーティングの耐久性や諸々は落ちるんですが、それでも痛車にして初めてのコーティング剤ではかなり効果のあるコーティング剤と思っています。
施工方法もスプレータイプでしかも、コーティング後の撥水や艶はガラスコーティングにも劣らないと感じているコーティング剤です。
今回は、痛車に施工してすぐにするべきコーティングを紹介しましたが、どうでしたか?
やっぱり念願の痛車にしたのであれば、きれいを長続きさせたいですよね!
だったらやっぱり一番初めのきれいになっているのを維持するのが大切なので、痛車にしたらどれかのコーティング剤を施工してください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。