今回は、夜の洗車の注意事項を伝えていこうと思います。
先日、私の痛車ではなくて知り合いの車を洗車してほしいと依頼があってコイン洗車場に行ってきたんですが、その時のトラブルを説明していきます。
※私は一般人なので洗車の依頼を受けることは基本ありません。今回は、自分も使わせてもらう車だから洗車をしたので私の車も洗ってというのは受け付けませんので、よろしくお願いします。
さて、それでは経緯の説明をしたので、なのがトラブルになったのか説明をしていきます。
今回洗車しに行ったのは、大体22時頃に洗車場に行って洗車をしていきました。
なぜこの時間からなのかというと、人の車なので、洗車時のシミの予防で日が沈んだ後に洗車をしようと思いこの時間からの洗車をしました。
そして、実際に洗車をしたんですが、私の利用した洗車場は、洗車スペースは屋根のある場所だったんですが、拭き上げもしくはコーティングの施工する場所は屋根がない場所だったので、実はそれもあって夜に洗車をしに行ったんです。
そして、洗車が終わって、いざ拭き上げとコーティングをしようとしたら、みるみるボデイが全体に曇り出したんです。
よくよく見たら、夜露が下りてきて、それが車に付着してきてたんです。
正直、結露しててもコーティングスプレー拭いて拭き上げしたら、そのあとまた濡れてもどうにかなるだろうって思って作業してたんですが、とんでもないことに、コーティングを吹きかけて拭き上げたそばから濡れていくので、全くコーティングを拭き上げることができなくなってしまったんです。
正確に言うと、拭き上げることはできるんですが、拭き上げたところから濡れていくので、拭き上げをした場所がわからなくなって結果的にコーティングを拭き上げできなくなっちゃいました。
なので結果的にムラになってしまって、とんでもない結果になっちゃいました・・・・
というのではちょっとありがちな話になるんですが、実はあまりムラになることもなく解決することができたんですが、おそらくそれは、施工の方法によるものかと思うのですが、今回はその話しはおいておこうと思います。
気になる方はまた後日どうやったか解決策のブログを作りますので、今回は、施工がむつかしい失敗ブログということで書いていきました。
昼間はシミになるのが怖いということで、洗車ができないけど、夜は夜で夜露がひどいんですね。
やっぱり洗車をする時は、屋根のある場所での洗車が一番ですね。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。