今回は、痛車の洗車をしていて気を付けないといけない事を紹介していきます。

洗車をする時にカーシャンプーの泡にこだわってもこもこの泡で痛車の洗車をしている人がいますが、そういった人は注意をしてください。
実は、カーシャンプーを作るときに泡にこだわった作り方をすると、水の比率が少なくなってしまって、洗車をする時に大切な痛車に洗車傷を作ってしまう可能性があるんです。
なので、痛車の洗車をする時は、きめの細かい泡を意識するのではなくて、きめの細かい泡+大量のカーシャンプー液が重要になってきます。
なので、痛車一台を洗車するときは、軽自動車でも5L以上はカーシャンプーを作っていたほうがいいかなと思います。
洗車の最後の方で、結構洗車のスポンジやミトンを洗うことができなくなるくらいに少なくなってしまうので、そうなってしまったら、砂を噛んでしまって傷になってしまう可能性があるので、量が多いかな?と思うくらいカーシャンプーを作っておくのがいいかなと思います、
ちなみに、コスパがよくて使い勝手のいいカーシャンプーとして、シュアラスターのカーシャンプーがありますが、シュアラスターのカーシャンプーは泡切れがいいので、規定量よりキャップ1杯くらい入れたぐらいの濃度で洗車をすると、カーシャンプーの滑りもよくなるので、是非やってみてください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。