痛車の水ジミはどこが付きやすい?

痛車のどこに水ジミがつきやすいのか紹介します。

水ジミがつきやすい場所がわかれば、そこを洗車の時にしっかり綺麗にする事で痛車を汚れから守ることが出来ます。

ではどこにつきやすいのかと言うと、ルーフやボンネット、サイドミラーなどのボディの上の面にくる場所になります。

こう言った場所は、雨や結露などの水分がついてそれが乾燥してしまう事まで水ジミが付きやすくなるんです。

なので、逆に側面は水ジミが付きにくくて、水アカなどの黒い筋が付きやすいんです。

なので、痛車の洗車をする時に水ジミの確認をする時は側面を確認するのではなくてルーフやボンネットなど、痛車な上の面になっている場所を確認する事が大切になってきます。

そして、その部分に水ジミが着いていたら、早めに綺麗にしておくことが大切になります。

水ジミの落とし方としては、リンレイのウルトラバードクリーナ水アカ用などのアルカリ系のカーシャンプーを使ったり、もしくはカーピカイズムのステイン&スケールクリーナーのような酸性のクリーナーを使って落とす事が大切です。

汚れに気がついたら早めに落としておきましょう!

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

今回オススメした商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。

ウルトラバードクリーナ水アカ用

ステイン&スケールクリーナー

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。