痛車の洗車で手袋をするのはなぜ?

今回はいつもお世話になっている方から、「洗車してる時の手袋ってなんでしてるの?」って質問されたので説明させていただきます。

これから痛車の洗車をする方は見て下さい。

まず、手袋をつける理由としては、洗車後の手荒れの予防で手袋をつけています。

手袋を付けだした理由としては、元々私も洗車をする時に手袋付けずにアルカリ系の洗剤も使っていたんです。

そして、洗車後に手の脂分が無くなってガッサガサになったりしてその都度保湿クリームを塗っていたんです。

アルカリ系の洗剤はそれですぐに治っていたので特に気にしてなかったんですが、酸性の洗剤を素手で使って洗車した後に、手の脂分が無くなるのではなくて、薄皮がめくれてガッサガサになってしまったんです。

その時にあ!これはちゃんと保護しておかないといけないって思ったんで、それからは、洗車するときは、どんな時でも手袋をして洗車をするようになったんです。

ただ、正直めちゃくちゃめんどくさいし、汗かくから、めちゃくちゃふやけるし不快な時もあるんですが、それでも手荒れして洗車ができなくなる方が困るので、手袋を付けるようになったんです。

なので、痛車の洗車をする時にめんどくさーいって思うかもしれないけど、絶対に手袋はして洗車はしたほうがいいですよ。

ちょっとした小話でした。

今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。

こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。

これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。

それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。

ありがとうございました。