今回は、前回施工したグラスターゾルってどういう時に使うのか聞かれたので私なりに考えた使い方を紹介していきます。

昨日のブログで紹介したピカールのグラスターゾルですがこんなDMをもらいました。
「洗車して落ちるコーティング剤って意味ないんじゃない?」という内容でした。
確かに、施工してすぐに洗車して落ちる痛車のステッカーに定着しないのなら意味がないなと思いますよね。
ですが、定着しないからこその使い方があるのではないかと思います。
例えば、犠牲被膜として使用することができる。
コーティングが定着してなくて流れやすいということは、汚れがコーティングと一緒に落ちてくれるので、汚れが定着するのを防いでくれます。
なので、イベント前にがっつりコーティングをした上に犠牲被膜としてこのグラスターゾルを施工しておくのがいいですね。
また、艶もいい感じに出ているので、イベント直前の艶出しとして使うのはかなりいいのではないかと思います。

ほかにも、グラスターゾルを痛車にこんな風に使っているよってのがあったらコメント欄から教えてください。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回私が使った商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。