今回は、普段洗車していない痛車がどれくらい汚いのか分かったので紹介していきます。

やっぱり痛車はきれいにしておきたいって思う人も多いと思いますが、逆に汚れた痛車ってどれくらい汚いのか気になりますよね?しかもそれを洗うときってどんな感じなのかも気になりますよね?今回は3ヶ月くらい洗うことができなかったこちらの痛車を洗っていきたいと思います。
まずは汚れの状態を見ていきましょう!
水ジミもたくさんついているしポツポツとめちゃくちゃ汚れがついていますね・・・
特に汚れがついているのがこの辺ですかね。ほんともう汚い!
うちの特徴なのかもしれないんですが汚れが乗っていて水が溜まっていた場所がポツポツと輪っか状の汚れがついているんです。
これは決してデザインではないですよ!完全に汚れているんです。

しかも全体的なので、おそらく一部だけ水が乗ってって感じではないんだと思うんですが、不思議な汚れ方ですよね。
ちなみに、過去の写真になるんですが、水ジミはこんな感じなので、大きさも違うのでなんなんですかね?
さて、それではこの汚れた痛車がどれくらい汚いのか洗っていこうと思います。
今回も洗車の動画を見ていきましょう!
数か月洗わなかった痛車ってどれくらい汚れてるのかというとこれくらい・・・
— しゅん@痛車洗車道 (@syunn1216) January 3, 2026
普通白い泡が茶色い・・・・
マジで汚すぎる・・・
こうならないためにこまめに洗車しましょう!#痛車洗車道 pic.twitter.com/LmXlDLLbC7
ちなみに今回スプレーしている中身は、シュアラスターカーシャンプーを希釈してスプレーボトルに入れているのを使っています。
洗っていて思ったのがめちゃくちゃザラザラしてスポンジが引っかかってしまうんですよね。
もうそれはわかりきったように砂埃とかいろんなものが乗っていて、水で流しただけでは落ちないものがたくさん乗っていたって事ですね。
そして、スポンジを動かした場所からシャンプーがなんか茶色いんですよね・・・
それがわかりやすいように途中で泡を絞ってみたんですが、ほんとうだったらこんな茶色くないんですよね・・・・白い色の泡なのでこれだけ汚れが乗っていたって事なんです。
そして、この泡には汚れがめちゃくちゃついているので本当はこのまま水で流すのが正解です!
※本当は絞った泡でボディを擦ったら汚れを引っ張って傷になるリスクがあるのでしないようにしてくださいね。
今回は、これくらい汚れているよってのを見てもらうために泡を伸ばしたのでそこは参考にしないでください。
洗車後に泡を流すんですが、この時の注意点として、いつも以上に水を流して泡をしっかり流して汚れを落としてください。結局この色が付くくらいの汚れってほとんどが砂埃とかの汚れなので、こいつが残っていたら次に洗車するときに傷のリスクがあるので注意がいりますので、これでもかって流してください。
もし、一回で汚れが流れなかった場合は、スポンジを新しいのに変えるか、しっかり洗ってからもう一度洗いましょう!
今回は、普段洗車していない痛車がどれくらい汚いのか見ていきましたが、結構びっくりする内容だったんじゃないかなと思います。
実際私も洗車していてえ!!こんなに汚いの?ってびっくりしたので、是非皆さんはこんな汚れる前に大切な痛車を洗ってきれいにしてあげてくださいね。
今回の記事が面白いなって思ってもらえたらこれからも痛車の洗車についてのブログを書いていきますので、チェックをしてもらえたらと思います。
こんな商品を痛車の洗車に試してってのがあればコメント欄で教えてください。
今回紹介した商品はAmazonで購入することができるので、下のリンクから確認してみてください。
これからも、痛車の洗車用品などを紹介していきますのでチェックをしてください。
それでは、痛車の洗車ライフが楽しくなりますように。
ありがとうございました。























